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院長
青木 亜紀子
Education
日本皮膚科学会
オバジ認定医
診療方針

皮膚科で日常出会う疾患は死に至るような重病ではない事がほとんどですが、痒みや痛みと言った症状や自覚症状がない様なちょっとした皮膚の異常でも患者さん自身にはとても気になる事であったりします。

普通の皮膚疾患だけでなく、シミやシワ、イボなど日常感じるちょっとしたお肌の悩みでも気軽に相談出来る様な雰囲気を、常に持って診療に臨みたいと思っております。

自分の診断、続く処置、処方により、患者様の「お陰様で良くなりました!」の言葉が聞けた時の充足感、医者冥利に尽きる瞬間です。

今後もこの一言を少しでも多く頂ける様に診察に臨んでいきたいと思います。



座右の銘

“病気を見ずして病人を見よ”

~これは私の母校である東京慈恵会医科大学の学祖・高木兼寛先生の言葉です。


医師は単に病気だけを治療すればいいのではありません。患者さんはそれぞれに異なった社会生活を送っており、医師は病気だけに目を向けるのではなく、生活者としての患者さんを見据えて、治療を提供すべきだというのが、やはり医師であった私の両親の教えでもありました。


『病気を見ずして、病人を見よ』これからもこの言葉を胸に日々、診療してまいりたいと思います。



趣味

  • ピラティス
  • 喫茶店で読書
  • ショッピング
経歴

東京慈恵会医科大学 医学部 卒業
慈恵医大病院 皮膚科 医師
大宮皮膚科クリニック 院長
メディカルプラスクリニック新宿東口 院長
南大沢メディカルプラザ 皮膚科 医師
2009年
武蔵野皮フ科クリニックを開業
2010年
医療法人社団 青翠会 理事長に就任


武蔵野皮フ科クリニック 牧野DR
DR
牧野 由美
Education
日本皮膚科学会
診療方針

できるだけ分かりやすい説明、聞きたいことを聞ける診察ということを心がけ日々診療にのぞんでおります。また薬を処方する、ということだけでなく日常生活での注意点等をお話することで、より治療効果を高めたり、患者様が治療に取り組みやすくするという点もできる限り気をつけております。

治す、ということに加えその状態を繰り返さないための予防、ということも凄く大事になってくる場合も多いのです。

私自身幼少期よりアトピー性皮膚炎があり皮膚科に通院する機会が多くありました。その際、薬だけではなく生活指導やスキンケア指導はとても役立ち有難いものでしたので、自身も患者様にとってそのような医師でありたいと思っております。

また私は美容診療についても担当させて頂いております。

美容という点については、保険の診療より更に初めての場所での相談は緊張される方が多いのでは?という思いがあります。 なのでこちらに関しても疑問に思うことは何でも聞いて頂ければと考えています。

美容につきましては形成外科クリニックでも勉強を重ねて参りました。最近これまでに当院で施術を受けられた方のご紹介等でいらして頂く方を拝見する機会も増えとても嬉しく感じています。

“これは治療する程ではないかな?でも気になるな”というようなことでもぜひご相談してみて下さい。



座右の銘

継続は力なり



趣味

娘と一緒にお菓子作りをすること

経歴

2004年
東京医科大学入学
2010年
東京医科大学卒業
2010年
東京医科大学病院初期研修
2012年
東京医科大学病院皮膚科入局
2013年
京医科大学八王子医療センター皮膚科勤務(出向)
2014年
新座志木中央総合病院皮膚科勤務(出向)
2015年
東京医科大学病院皮膚科勤務、武蔵野皮フ科クリニック入職


武蔵野皮フ科クリニック 當麻DR
DR
當麻 秀信
診療方針

私が皮膚科医になろうとしたきっかけは、私自身幼少期から、アトピー、蕁麻疹、ニキビ、ニキビ跡、脂性肌と多くの皮膚トラブルに悩んできたことが始まりでした。今思うと中学校の時から、ニキビ治療をしっかり出来ていたら、前向きに生活出来たのにと悔やむこともあります。

私の診療の基本理念としては、患者さんの気持ちに寄り添い、しっかり診て聞いて患者さんにあった診療をお届けすることです。

そのせいか、問診にしっかりと時間を費やすこともしばしばあり、患者さんをお待たせしてしまうこともありましたが、いわゆる3分診療でささっと診察を終わらせてしまうよりも、しっかりとお話を聞き治療方針を考えることのほうが大切だと私は思っています。

そのため、度々お待たせしてしまうこともあると思いますが、待っている時間は他の患者さんの大切な時間でもあります。どうかその点のほどご理解頂けたら幸いです。

最後に、まだまだ勉強しなければならないことも多く、不慣れな点もありますが、伝統的な皮膚科診療から新しく広がってきた治療まで、そして歳を重ねてもいつまでも若々しく美しい肌を作るお手伝いをさせて頂ければと思います。



座右の銘

“適材適所”

人にはそれぞれ向き・力を発揮できる場所がある。大学病院やクリニックで診療してきた中で、正にそう感じています。ストレスを減らすこと、減らす環境に席を置くことは、心地よい生活を保ち、健康なこころと身体に必要だと思うのです。



趣味

ねこ吸い

経歴

2017年
杏林大学医学部卒業
2017年
北里大学病院で初期研修
2019年
東邦大学医療センター 大森病院 皮膚科に入局
2021年
東邦大学医療センター 佐倉病院 皮膚科に移動
その間に、印西総合病院や栗山中央病院にて皮膚科経験を積む
2022年
武蔵野皮フ科クリニック 皮膚科
その間に、他院で訪問内科、皮膚科、美容皮膚科
2024年
むさしの台駅前ひふ科 院長を経験し現在に至る。


武蔵野皮フ科クリニック 伊藤DR
DR
伊藤 慎太郎
診療方針

患者様ファーストの医療を提供します。

患者様一人ひとりの価値観や生活背景を尊重し、安心して治療に臨んでいただける医療を提供します。 患者様のご希望や不安をしっかり伺います。

また自身の得意な施術でもその方にとっては最適でないもの、当院都合での医療ではなく、その方にとって本当に必要である医療を提供します。

治療の内容はわかりやすく説明し、納得いただいたうえで進めますので、ご不明点やご不安なことは遠慮なくお伝えください。

常に安全性と質の向上に努め、信頼される医療を実践して参ります。



座右の銘

“好きこそものの上手なれ”

どんな分野でも、必ず壁や失敗があります。しかし「好き」という感情があると、

  • 失敗しても諦めにくい
  • 工夫しようと考えられる
  • もう一度挑戦しようと思える

つまり、好きであることが成長の源になります。



趣味

  • テニス
  • サウナ
  • ラーメン屋巡り
経歴

2022年
久留米大学医学部卒業
2022年
JCHO 徳山中央病院 初期研修
2024年
聖マリアンナ医科大学形成外科 入局
2024年
川崎市立多摩病院 形成外科 勤務
聖マリアンナ医科大学病院 形成外科勤務(現在)